スーパーストロングマシンがマスクを脱いで平田淳嗣に戻った時は「なんじゃい?このオッサンは?えー?」でしたよ。S・S・マシンのマスクはカッコよかったのに。
・・・蝶野のせいだ・・・って、もう12〜13年くらい前の話ですけど。 脱がない方が良いこともありますよね。
インチキでも往生際が悪くても、次にリングに登場するときには誰も文句を言わない所がプロレスとプロレスファンの良いところです。
ビバ!プロレス。そしてルチャ。
【2005/06/18 09:28】
URL | フクフク丸 #-[ 編集]
いつも楽しく読ませて頂いております。やはり観光ガイドには載っていない所は危険がいっぱいのようですね。日本でもカツアゲやオヤジ狩りなどありますもの。危険な場所には近寄らないなどの防衛法が必須のようですね。で、今回の『敗者・覆面剥ぎ/髪切りマッチ』楽しく読ませて頂きました。登録先によって、2年後や5年後などまたマスクを被る事が原則的には出来るのですねえ。自分は戦後の話ししか知りませんでした。戦後はインフレで教師など公務員給料だけでは生活をして行けないと。ルチャ免許を持っている教師が内緒で副業していたのがマスクマンであると。ですから、マスカラ戦に敗れると副業が出来なくなり引退。死活問題であったと。カベチュラ戦は坊主の文化がメキシコにはなく、刑務所に服役している人のみが坊主だと。人前で坊主にされるという事は屈辱に他ならないと。現在は資格だけでなんとかなってるようですね。マスク取られて、またマスクを被っているルチャドールって、少ないと思いますけれど、誰が居ましたかね!?みんな移籍したり、ネーム(キャラクター)を変えている様な気がします。狂犬ペロ・アグアイヨは最高でした。初代タイガーマスクやグラン・浜田との死闘が素晴らしかったです。当時の映像が残っていないかな。。。「Juicio Final」の結果を楽しみにしております。
フクフク丸さん: マスクを被っているのと被ってないのでだいぶイメージが違うレスラー、多いようですね。もちろん、素顔の方が良いというレスラーもいますが。メキシコでは覆面レスラーが多すぎて、それ=顔になってしまっているので、私はミスティコが素顔で合コンとかに来ても、それは納得できません。どこの小僧よ、あんた!ってな感じで。笑 もしマスクマンとの合コンがあったとしたら絶対、みんなマスク着用でお願いしたいですね。お店は大迷惑でしょうが・・・。
よーすけさん: マスクマッチで負けてもそのマスクをすぐ被ることは出来るそうです。だけど再びそのマスクを賭けたマッチをできるのが、2年後・5年後とかになるみたい。でも、実際は、マスクマッチで負けて同じマスクで再登場は出来ないと思います。すでに面は割れている(文字通りだ!)わけですからね。 戦後の話、とても興味深く読みました。今はメキシコでも坊主はおしゃれさんのひとつです。だからダメージは少ないと思いますが、どうでしょう?ぺロ・アグアージョの試合DVDを知人に借りて見たのですが、ホントカッコいいですね。あれ見ちゃうと息子はなんだかな〜、って思っちゃうんです。二世で父を超えるってどの職業でも難しいのかな?また遊びに来て、色々教えてくださいね!!
【2005/06/20 02:31】
URL | カオ #-[ 編集]
こんばんは。髪切りマッチって、ハサミとかバリカン片手に戦うものかと思っていました(笑)。考えてみれば危なすぎますよねぇ。。ここまでプロレス無知ですが、いつも読んでます!!
【2005/06/20 21:56】
URL | hana #-[ 編集]
(;´Д`)ウウッ それは、怖い・・・。殺人ですよ、奥さん!床屋さんマッチでも難しいと思われまする。
【2005/06/21 09:03】
URL | カオ #-[ 編集]
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